インド世界を写真で紹介します

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インドの西の果てカッチの村

カッチ
原色の村


インドほど華やかな原色に彩られた世界はない。その原点を探し歩いてたどりついたのがカッチだった。その不毛の大地に、華麗な衣装で身を飾るメグワル族の村が点在している。
 

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仏教の聖地ブッダガヤ

仏教発祥の地
ブッダガヤ


釈迦族の王子シッダルダが長い苦行の末に悟りを開いた仏教発祥の地。世界中の仏教徒がこの地を訪れ祈りを捧げる。周囲の農村風景も美しい。  

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デカン高原の廃墟遺跡

ハンピ
幻の王朝跡

 

中世南インドを席巻したヴィジャヤナガル王朝が栄え、そして滅ぼされた幻の王朝跡ハンピ。
崩れかけた遺跡と荒涼とした大地を歩く。
ハンピの解説
 

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中国国境を渡り歩く遊牧の民

ラダック最東端
遊牧の民


ラダック最東端、中国との国境近くの平原地帯にチベット遊牧民の姿を追った。  

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聖地ヴァラナシの一日


インド最大の聖地ヴァラナシ(ベナレス)。雄大なガンガー(ガンジス川)の流れと、迷路のような路地をめぐり、インドの原風景をさぐる。

 

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世界一美しいイスラム建築

タージマハール
ムガルの残影


インドでもっとも美しい建造物タージマハールの、詩情あふれる朝夕の表情を映し出してみた。併せてその他のムガル建築も紹介する。
タージマハールについて

 

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仏教の原風景ラージギール

荒野の聖地
ラージギール


お釈迦様が修行し、悟りを開いたのちもまた長く逗留した聖地は、今も荒野の中に、インド的風情を存分にまといながら存在する。パトナー、ナーランダの写真も。
ラージギールについて

 

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ジャイナ教空衣派の聖地

裸像の立つ丘


インド南部シュラヴァナベルゴーラの丘にある男の裸像。1000年の時を超え、ジャイナ教の真髄を今に伝える。
シュラヴァナベルゴーラの解説

 
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ネワール族の都をたずねる

カトマンドゥー
盆地の旅


カトマンドゥー盆地を旅して感じるのは、神秘的な美しさと、そして、いいようなのない懐かしさだった。

 

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原色のインド、ラジャスターンの祭り

ラジャスターン
砂漠の祭典


ラジャスターン。インド西部のタール砂漠を舞台に数多くの民族が混じりあう神秘の大地。そこで繰り広げられる華麗な祭典を追い求めた。  

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ドラヴィダ族のふるさとタミル

インドの原郷
タミル


原色の神々と多くの聖地、そして祭り、…もう一つのインド、タミル地方を訪ね、ヒンドゥー世界に浸る。

 

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サドゥ 小さなシヴァたち

インドの放浪修行者
サドゥの本へのリンクです。
ご覧ください。

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