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インド 旅の断片 |
前正覚山(ブッダガヤ)
ガンガーの霧(ヴァラナシ)
人と牛(ハリドワール)
インドのジャングル(ケオラデオ・ガナ国立公園)
バスに乗り込む人々(ジャイプール)
早朝のチャイ屋(ハリドワール)
夕暮れの光と水牛(ヴァラナシ)
光景(アマルカンタク)
バナナ売りの少年(プリー)
デカン高原の朝(アマルカンタク)
丘を越えた(ゴア・アンジュナビーチ)
少女と少年(アレッピー)
アラビア海の夕陽(ゴア・アンジュナビーチ)
光景(プリー)
絡みあうモノたち(ブバネシュワル)
風船売りの男(プリー)
潮騒(ゴア・アンジュナビーチ)
花を手に…(マハーバリプラム)
雄牛(アーマダバード)
聖河遊覧(ヴァラナシ)
砂漠の我が家へ(ビカネール近郊)
砂漠の男(ビカネール近郊)
夕方の陽を受けて(ドーワルカ)
砂漠からの巡礼(ドーワルカ)
山の村の小さな春(コーサーニ)
光景(アルモーラ)
避暑地の夕暮れ(コーサーニ)
山道(ダージリン近郊)
闇を祭る(ヴァラナシ)
雄牛(ウダイプル)
岸辺(ハリドワール)
天界めざして(パリタナ・シャトルンジャヤ)
西の果て(ドーワルカ)
城壁見張り人(ジャイプール)
光あふれる朝(ドゥンガルプール近郊)
中世の街へ(ヴァラナシ)
孤舟(ヴァラナシ)
スポットライト(パリタナ)
視線(ポールバンダー)
街灯(ヴァラナシ)
一日の終わりに飲むチャイ(カーンハ)
夜の市電(カルカッタ)
猿神(ラージギール)
最果て航路(ガンガーサガールへの道)
雨のあと(オルチャ)
以後、続きます…

1992年春、約50本の白黒フィルムをデリーで買って、
ヒマラヤの楽園ラダックへと飛んだ。
それがすべてのはじまり…
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